アホ件

最後まで本当にお疲れ様でした。ギリギリではあるけど、大阪市民はこの人物の胡散臭さを見抜いたってことか…。ある意味、会談をした在特会・桜井元会長が本性を曝け出させた、とも言えますね大接戦だったね。この借金大国の日本で、財政赤字だからこそ大阪が変わる千載一遇の機会だったのにね。
ははは、見ろ!賛成派がまるで駄々っ子のようだ!!とかムスカ風に言いたくなるわけだが。失望するのは勝手だが公務員や老人、大阪の人間に対して感情的になって馬鹿みたいな非難するなよ

市長選でアホみたいな茶番劇やったからこうなった。あれで気持ちが冷めた。
否決に終わったが 結局都になったところで 橋下さんが権力振りかざしそうなのは目に見ええてるし 信用できんな 実績的にも時期尚早だったんじゃないか 他に実績残して民意を得てからでも良かっただろうよ
府立児童文学館の件とか文楽の件とか市音楽団の件とか文化政策文化施設的には、橋下さんが引退でほっとしている向きが多いのではなかろうかと思う。文楽三番叟
若い世代に選挙権があれば、自分達の未来に関しての事だから当選したと思う。今の生活を守りたい保守世代が多かっただけ、69万人の支持があるので地盤固めしながら継続すれば変えることは可能
今まさに市を支えている30代~50代の働き盛りの市民は概ね賛成多数だったね。70代以降の方の反対が大多数・・・。多数決は民主主義というけれど、10年後20年後の未来を変えるための選挙では、微妙な感じだわ。